ラベル In Japan の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル In Japan の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

4.07.15


日本で

たくさん美味しいものも食べてきました~
‹‹\(´ω` )/›› ‹‹\(  ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››


湯葉と豆腐料理

海の幸とか実家ごはん


他にもたくさん食べたけど

やっぱ実家ごはんが一番!

毎日せっせとごはん作ってくれた母に感謝!


あとコレ↓


稲庭うどんのおいしさにびっくり(@@!)

おいしいったってどのうどんも同じ小麦粉じゃん

って思ってたけど

・・・・・

ち、違う !!(゚ロ゚屮)屮


こんなにおいしいうどん食べたの久しぶりでした☆


あと二袋しかないので

王子には言わず

1人で堪能したいと思います 笑




3.07.15





頂いたこのかわいい箱・・・・・


中身は




焼きいも!!!



焼き芋が箱に入っているのを初めて見た☆

夏に焼きいも?

と思いきや

食べだしたら止まりませんでした汗




日本ネタしばらく続きます・・・・

2.07.15




にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ



2年ぶりの日本!


数日東京に泊まり

王子の大好きな秋葉原へ


ヨドバシカメラでマッサージしまくり

新型のゲーム機器に酔いしれ

なぜか寿司にジャックダニエルを注文し

今のフィギュアってすごいな、おい。
と時間も忘れて見入ってしまったりと
なかなか面白かった様子w






その頃ポーラは・・・・








ポ『父ちゃん母ちゃん遅いな。』

ポ『ま、いいか。』



留守番も慣れっこのポーラです^^


明日OZへ出発

人気ブログランキングへ


明日はいよいよオーストラリアへ帰国。

もっと行きたい所、買いたい物、食べたいもの、見たいものがあったけれど、全部は無理だった。


そしてパッキングの方は・・・・

結局スーツケース閉まらず、中身を少なくした(涙)

前もって帰る準備をしているはずなのに、前日に焦るのはなぜ(??)


ま、それでもなんだかんだ終わるので、よし!




先日わんちゃんのボランティアでお世話になったFES DOGS HOMEさんに、最後のごあいさつに行ってきました。












最初は犬たちも『この人誰??』って感じで警戒してたけど、最後の日にはみんな寄ってきてくれました。



私がいた少しの間でさえ、FESには新たに保護された犬が入り、新しい家族が見つかり去る犬がいて、
そして尊いひとつの命がなくなりました。

動物保護活動は、体力も努力も知識も時間もお金も必要で、悲しい事もたくさん経験しないといけない大変な仕事だってことが、今回ボランティアを経験して分かった気がします。

この経験を活かして、オーストラリアでもボランティア活動できるよう頑張りマス!



最後に、つぶらな瞳がたまらない、ぎがんとかわゆす白花(はっか)の写真オンパレード。




仲良し楽(らく)とツーショット。


くんくん。


この瞳、どのくらいつぶらかというと・・・











このくらい(笑)




こんなにかわいい白花を家族として迎えていただける方はいませんか?
少しでも興味を持たれたら是非FES DOGS HOMEまでお問い合わせ下さい。





27日には、我が家の白い犬、ポーラとの感動の再会!!!

超楽しみ。うへへ。


にほんブログ村 その他ペットブログ 動物愛護(アニマルライツ)へ

それから

人気ブログランキングへ


夏に向けて、長いヘアーを母ちゃんに切ってもらったフクちゃん。


なぜか不機嫌そう。その訳は・・・






(oo;))))



ざ、斬新すぎるカット・・・(--;)))


たそがれるフクちゃん・・・
後でちゃんと整えてあげるからね!







そしてスイカの箱の中には、









長老様が入ってた(笑)

にほんブログ村 犬ブログ MIX中型犬へ


ペット可 仮設住宅を

ブログランキング・にほんブログ村へ







余震 多すぎる(--;)





日本に帰ってきてから毎日余震を感じる。

めだかの父ちゃん、母ちゃんは余震に慣れすぎて

(--) 『あそ、地震あったの?知らなかった。』

と涼しい顔をしてらっしゃいます・・・。

私は、

あわわ状態。 ((((OдO;)))アワワ


慣れって怖い。しかしこれからも地震には敏感でいなくては。



~緊急災害時動物救援本部のHP~
東北地方太平洋沖地震動物救援活動
診療可能な被災地の動物病院、ペットと一緒に生活できる避難所など紹介しています。
HPぜひチェックして下さい。

震災から100日が経ち、動物救援本部をはじめ動物愛護団体、ボランティア団体によって多くの動物たちが保護されています。

レスキューされた動物たちの健康状態も気になりますが、限られた環境でしか身動きできない状況でストレスがたまっていないか心配です。

飼い主とペット達のストレスを解消するためにも、仮設住宅のペット受入れを許可してほしい!!
動物救援本部が提案するように、区画を区切ってAエリアは家族専用、Bエリアは動物を飼育している方専用と決め、かつ飼育に関してのルールをきちんと作れば、みんなが生活できる環境を作れるのではないかなと思います。

避難所でのあらゆる問題。動物が嫌いな人、アレルギーのある人など。
その人たちのためにも早く仮設住宅を建設してもらい、飼い主が動物と住める環境を!